賃貸でメリットを感じたストーリーとは

私は以前どうせ住むならピカピカ綺麗な新築が良いと思い賃貸マンションに住んでいた時の注意点です。

賃貸でメリットを感じたストーリーとは

新築の賃貸マンションに以前住んで居たので注意点を書きます。

私は以前新築の賃貸マンションに住んでいました。やはりどうせ住むなら綺麗で誰も住んだ事のない所を求めていて、新婚生活をスタートさせる事も重なったのが理由です。まず入居する前に借主と貸主双方立ち会いで傷の確認などをして置くと良いと思います。その時にデジカメ等で証拠保全する事をお勧めします。退去時入居したのは自分が始めてなのですからルームチェックの時にフローリングや壁紙などの身に覚えのない補修を請求される場合があります。私の場合はこれで凄く揉めトラブルになりました。引越し業者にも注意しましょう。椅子の足の下にもクッションパッドを貼り付けると傷が防げます。

後は考えてもいなかった湿気です。これは後日聞いた話ですが新築物件の場合日当たりの悪い部屋は既存物件より湿気が溜まりやすくジメジメするので換気が必要です。私の場合部屋の壁紙の接着剤の様な臭いが気にって換気をしていました。小さなお子様がいる方は気を付けた方が良いと思います。後は地域との関係性です。周りには古くから建ってある持ち家の方もおられると思います。マンションやアパートが建って快く思ってない方もいるかもしれません。私はご近所さんとギスギスした関係になりたく無かったので挨拶周りはしましたし、顔を合わせれば笑顔で挨拶する様努めました。

新築物件は完成する前から契約出来ますが、内見をしないで決めるのはお勧め出来ないです。

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